05≪ 2017/03 ≫06
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
-------- (--) | スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013-09-30 (Mon) | 映画・本・TV | COM(8) | TB(0)
「あまちゃん」、終わっちゃいましたね~
我が家はお盆にやっていた「朝まであまテレビ」を見てから、その続きは毎日録画していて、昨日やっと最終回見終わりました。
続編、とまで行かなくてもスペシャルとか何かやりそうですよね。
「てっぱん」もやっていたし。

ちょうどレンタルショップに行ったら見つけてしまったので、借りてきちゃいました。



「潮騒のメモリー」は、春子さんバージョン・潮騒のメモリーズバージョンとなぜか太巻デモバージョンが入っているけど、鈴鹿さんバージョンは無いんだな。
鈴鹿さんが歌ったのは最終回近くだったから仕方ないか。でも残念。




「「あまちゃん」の次は「コタちゃん」なんていかがでしょう~?」


いえ、もう「ごちそうさん」で決まってますから、結構ですよ。


スポンサーサイト
2013-09-05 (Thu) | 映画・本・TV | COM(4) | TB(0)
テッド

テッド
マーク・ウォールバーグ(Mark Wahlberg)
楽天ブックスで詳細を見る



8歳のジョンがプレゼントされたクマの縫いぐるみ・テッド。
いつも仲間外れで友達のいないジョンの願いが届いて、ある日テッドは動き回り、オシャベリするように。
27年後、35才になったジョンと可愛い外見で中身はオジサンのテッドは今でも大親友で・・・

くれぐれも可愛いクマさんのお話だと思って子供と見ないように
葉っぱ吸って下ネタ大好きなおっさんクマですので。
なのでところどころ引いちゃうようなネタがあるんだけど、ストーリーはとっても面白かった
いつまでも子供のままではいられないけれど、だからって大人でいるためには全部捨てちゃうんじゃないあの落としどころも良かったと思うし。

そういえば、小太郎さんだって猫としてはオッサンなんですが、本当は可愛く見えて実はこんな風に悪態ついてたりするんだろうか???

ん?

「ん?なんか言った?」
2013-05-06 (Mon) | 映画・本・TV | COM(12) | TB(0)
せっかくの連休なのですが・・・・北海道、寒いです天気も悪いし。
カラッと晴れていれば外にも行きたくなるってもんですが、こうどんより空だと行きたいところも思いつかず。
結局、遠出は1回だけだったなぁ。。。

いえごはん

おかげでGW用の予算が余った?!ので、家ご飯をちょっと普段より豪華にしてみたり。
DVDを借りてきて観まくったり。
家時間を楽しんだGWとなりました。

鑑賞したDVDの覚え書き~


「ロード・オブ・ザ・リング」にはかなりハマったはずなのに・・・結構忘れてるなぁ~
「ホビット」のⅡが入る前に、この映画も含めて「ロード・オブ・ザ・リング」から全部もう1度見直したい。
それには相当な時間が必要だよね。


期待し過ぎたせいか、そんな「大好き!」ってほどではなかったかな。キライじゃないけど。
ヒューマンドラマは洋画より邦画のほうがツボな場合が多いかも。


これ、原作読みたい。
映画も面白かったけれど、多分、原作の方が面白い予感がする。。。


映画館で観たけれど、もう1度。
まったりとした時間にピッタリの映画
もうちょっと暖かくなったら、月浦に行ってみようかな。

2013-02-21 (Thu) | 映画・本・TV | COM(4) | TB(0)
先週は金曜日に有給を貰って2泊3日で札幌へ行って来ました。
プチモンゴ女子会やら、プチプチ同窓会やら楽しい時間を過ごしてきたのですが、そのお話しは順次ご紹介するとして、今日は札幌行のメインイベントのお話。

めざましテレビの軽部アナとバイオリニストの高嶋ちさ子さんの「めざましクラシックス」を観てきました。
全国各地で開催されていて、会場ごとにゲストが違うんですが、運よく?札幌会場がフミヤだったので~
会場は、コンサートホールKitara。
今までクラッシックコンサートなど縁のなかった私は、初めて来るホール。
席はステージのほぼ真横の2階席。
横から眺めるかたちとなりますが、結構近くて良く見えましたよ

コンサートは1部と2部に分かれていて、第1部は主にクライスラーの楽曲を中心に。
第2部では、ディズニーの映画音楽などポピュラーなもの。
「美女と野獣」のベルの声でおなじみの伊東えりさんの歌や、軽部アナもアラジンに扮して歌声を披露したり。

そしていよいよフミヤ登場
めざましクラシックス
自称アラジンの軽部さんを見て、「ハクション大魔王」を歌ってましたけど・・・
3曲をソロで歌った後は、軽部アナとのデュエットも

さらにはアンコールでは出演者全員での「見上げてごらん夜の星を」。

軽部アナと高嶋ちさ子さんとくれば、当然?トークも面白いし、演奏も本当に素敵。
気付けば「あれ?もう終わり?」というくらい楽しくってあっと言う間の時間でした。
札幌公演は4回目なんだとか。
その割に初見のお客さんが多くて、軽部アナと高嶋さんは「あぁそうですか。みなさん、フミヤさんのファンな訳ですね。」と拗ねてらっしゃいましたが。。。
朝はZIP!派な私ですが、このコンサートはまた観たいな~と思いましたよ。

2013-02-13 (Wed) | 映画・本・TV | COM(0) | TB(0)


実は、「さくらん」の二の舞いかなって不安もあったんですが・・・
(「さくらん」が好きな方、すいません)

「さくらん」は原作読んでるのにも関わらず、「あくまで映像をお楽しみ下さい」と言われているような分からなさがあったんですが、それが無かった。
独特な映像はやっぱりそうなんですけれど、極端に映像に邪魔されずストーリーを楽しめたと思います。

ラストは、かなり衝撃的。



キライじゃないの。キライじゃないんだけど。
蜷川実花さんの前作、「さくらん」では、安野モヨコ+土屋アンナ+椎名林檎。
「へルタースケルター」では、岡崎京子+沢尻エリカ+浜崎あゆみ。
バラバラで見ると、それぞれみんな嫌いじゃないのに、合わさると何というか・・・
「これが、女子の最高のサブカルチャー!」「これが好きなのは、わかってる女!」と言わんばかりのオーラに、見てる方が肩が凝る・・・のだよね、なんだか。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。